※ 続編では花鳥風月外伝の情報も追加しました。m(__)m

 

時々、後ろに何かがいる予感がして振り向けない馬場です。(*´ω`*)

 

お化けうんぬんの存在には超懐疑的なのですが、時々、こうして強がりが崩壊します。

 

 

「やばいよぉ~(´ノω;`)これ、絶対後ろに何かいるよぉ~ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙こ、怖いよぉ~(*T^T)」

 

 

って時、ありませんか?笑

 

 

馬場の場合、怖い悪夢などでふと目覚めた時なんかは、大分怯えております。笑

(何となく後ろが見れないw:(´◦ω◦`):)

 

 

あの恐怖の時間帯にすべき良い解決策を知っているお方は是非とも馬場にご教授ください。m(__)m

 

 

個人的にとても助かります。(*T^T)

 

 

 

・・・あ、でも、お化けの存在はあくまでも信じないということで貫徹していく所存です。
(だって、いたら、怖いじゃないですか!笑:(´◦ω◦`):))

 

 

 

さて、毎度のしょうもない雑談が終わったところで、次の面白い雑談に入っていきたいと思います。汗

 

て、また、雑談やないかい!!笑∑(๑º口º๑)!!
(雑談9割:本気の話1割というのが馬場のスタイルです。あぁ、我ながらなんとゆるい姿勢なんだ。
(っ´ω`c))

 

個人的にかなり好きで面白いと思う内容なのでよろしければ楽しんでみてください。

 

※ また、アフィリエイトなどのビジネスでも活用できる内容ですのである意味ではかなりお宝情報なのかもしれません。

(少なくとも、馬場はかなり恩恵を得させてもらっています。)

 

 

共進化の系譜。進化の源泉は○○にあり。

 

 

とうとう、この話をする時が参りました。

(テンションが上がりますねぇ!!!٩(*´꒳`*)۶°˖✧)

 

 

共進化については過去の記事にてさらっと触れたのみだったのですが、

多くの読者様や花鳥風月受講生様達から「共進化の話が気になります。(>_<“)」という感想をいただきました。

(正直、これは意外でした。汗)

 

 

 

そこで、共進化について記事あるいは限定コンテンツを作ろうかなぁとは思っていたのですが、
中々スケジュールに余裕が空かず、執筆することができていませんでした。汗

(どうせ作るからには本気で作りたいので、そうなると時間が馬鹿みたいに必要になってしまいますので。(´;ω;`))

 

 

しかし、ようやく、共進化についてお話をさせていただく機会がやって参りましたので、テンションMAXのノリノリ状態で進めて参りたいと思います!!٩(*´꒳`*)۶°˖✧
(何卒、お付き合いくださいまし。<(_ _)>)

 

 

 

では、いきますよぉおおおおお!!!

共進化の系譜。

 

具体的な話の前にまずは学術的な共進化の定義を確認しておきましょう。

 

 

共進化(Co-evolution)とは、一つの生物学的要因の変化が引き金となって別のそれに関連する生物学的要因が変化することと定義されている[1]。古典的な例は2種の生物が互いに依存して進化する相利共生だが、種間だけでなく種内、個体内でも共進化は起きる。

 

共進化の関係にある要因(種や形質など)はもう一方の要因に選択的圧力を及ぼし、それによってそれぞれの進化に影響を与える。共進化にかかわる種間関係には様々なものがあり、相利共生状態の宿主と寄生種の進化も含まれる。また捕食種と被捕食種のような片利共生でも発生する

 

> 共進化wiki

 

 

(・・;)うーむ、中々難しく、分かりにくいですな。

 

既に眠くなってきました。笑

 

 

要するにですね、共進化とは、自分以外の要素(存在)によって、

自分自身もそれに対応した進化をしていくことを意味します。

(ますます分かりにくい。笑)

 

 

 

正直、このままだと意味不明だと思いますので、少し分かりやすい例をいくつかあげていきますね。

 

例えば、ドラえもんの、のびた、ジャイアン、スネ夫の場合を考えてみましょうか。

 

 

幸か不幸か、幼馴染になってしまった三人は、もちろん、異なる特徴、属性を持っています。

 

一番分かりやすいのは、頭はゴリラレベルだが、体格と筋力だけは驚異的なジャイアンです。

 

 

俺のものは俺のもの。お前のものは俺のもの。

 

という理不尽で非人道的かつ、すこぶる頭の悪いスローガンを抱える彼の存在は、

のびた、及び、スネ夫には恐怖そのものです。笑

 

 

 

では、対する二人はどうするのか?

 

財力はあるが体格や筋力ではジャイアンには大きく劣るスネ夫は、
ジャイアンと敵対するのではなく、その財力や上手い口先を巧みに利用し、

頭の悪いゴリラを味方に引き入れるという策を展開します。

 

 

場合によっては子分の振りをしたり、恥を覚悟で頭の悪いゴリラを誉めまくることでジャイアンを上手くコントロールしているスネ夫の気骨はジャイアンの筋力にもけして劣りません。

 

スネ夫のこうした柔軟な思考形態は間違いなく、ジャイアンの影響を受けたからこその産物であり、

言い換えれば、ジャイアンの存在こそが、スネ夫の進化を促したとも言えるわけです。

(まさに共進化でございます。)

 

 

では、財力もなく、体格も筋力もなく、知性でもジャイアンに劣るのび太はどうするのか?

 

 

彼には筋力も知性もありませんが、ドラえもんという核兵器クラスの武器があります。
(その運命を得ている時点でそれは立派なのび太の武器といえます。)

 

 

頭のすこぶる悪いのび太ですが、このドラえもんという存在があの理不尽かつ狂暴なゴリラと対等にやり合うためには必要不可欠なものであるということのみは正確に把握しています。(ジャイアンという恐怖がのび太の判断力を向上させたのです。)

 

正々堂々と戦う、ずるは駄目、ドラえもんを使うのは卑怯者、

このような思考を一切せず、躊躇せずにドラえもんに助けを求めるのび太の姿勢は、

一見すると卑下すべきもののように見えますが、冷静かつ俯瞰的に見れば、

無私の姿勢でより良いものを躊躇なく吸収していくという大きな思考形態が隠れていることに気づきます。

 

 

つまり、ジャイアンという目先かつ現実的な恐怖を目の当たりにしたことで、のび太は役に立たない自分自身や世間の価値観を切り捨て、より選択肢を広げることに集中することを直感的に、本能的に選択したわけです。

 

 

そして、躊躇なくドラえもんという武器を利用するのび太は、場合によっては、ジャイアン及びスネ夫以上に優位的な立場になることもあります。

(もしも、のび太が様々な価値観を理由にドラえもんを利用しないのだとしたら、永遠に弱い立場で終わったことでしょう。)

 

 

 

筋力のジャイアンと、狡猾なスネ夫という2つの存在が、のび太を進化させ、より大きな思考形態を獲得させたわけです。

(共進化でございます。)

 

 

 

どうでしょうか?少し共進化のことが分かってきたでしょうか?

 

 

 

では、次の例として、戦国時代の織田信長、明智光秀、徳川家康の場合を考えてみましょう・・・

 

 

まずは、皆が大好き我らが織田信長。

 

花鳥風月限定通信でも書いておりますが織田信長という人間は、間違いなく大天才・鬼才であり、

彼の超合理的な思考形態は日本の近代化を大いに加速させました。
(ただ、仏像をただの石といって切り捨ててしまう彼の超先進的な知性は非常に危うく、やや進みすぎていました。汗

そして、それこそが彼の弱点でもあり、災いの元となりました。なんたる皮肉。)

 

 

しかし、そんな織田信長もはじめの頃は、そこまでの大器ではありませんでした。

 

 

彼を化け物へと進化させたのは、間違いなく、周りに存在した、武田信玄、今川家、北条家、斎藤道三そして、敵対関係にある親族です。(特に、武田信玄と斎藤道三、敵対関係の親族の影響は格別だったでしょう。)

 

 

まさに、四面楚歌だった信長が生き残るためには、一切の無駄な判断も、油断も許されませんでした。

 

 

また、小さい領土からスタートした信長が周りの巨大な敵を倒すためには、尋常ではない思考形態を持つしか方法はありませんでした。(皮肉ではありますが、信長が苦しんだ地獄のような状況こそが、信長に翼を与え、覚醒した頭脳を与えたのです。)

 

 

 

織田信長という希有な大天才はまさに共進化によって誕生したのです。

 

 

 

次に、そんな化け物である織田信長を殺した明智光秀はどうでしょうか。

 

明智光秀は能力や才能という点では、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康に大きく劣ります。

 

 

また、人間・武将としての器量という点でも三名に比べれば非常に矮小です。
(正確には、対等に比較することすら、この大天才三名には失礼というものでしょう。汗)

 

 

しかし、そんな明智光秀でもこの三名に匹敵あるいは、それ以上の能力を発揮した分野が1つだけあります。

 

 

それは、戦争における「戦略」です。

 

 

武将としての戦術・武術に大きな不安があった光秀は、周りの猛将達と自分を比較し、

常にコンプレックスのような感情を抱いていました。

 

 

戦術も、武術も他の猛将達に劣る自分が乱世を生き残り、一番に出世をするためにどうしたらいいのか?

 

 

そのことを考え続けざるをえなかった光秀は、ある時、戦争に対する自分の考えが大きく飛躍していくことに気づきました。

 

 

「なるほど、戦術で、武術で負けるのであれば、それ以外の方法で戦に勝てばよい。」

 

 

このような考えにたどり着いた光秀は、それ以降、戦術ではなく、戦略的優位性を確立することに集中していくようになります。

 

 

では、光秀はどのようにしていったのか?

 

 

一番分かりやすい例は、武田家との戦で大活躍した三段構えの鉄砲戦略でしょう。

 

三段構えの陣を作り、次々と鉄砲を撃ち込むこの戦略には、細かい戦術や武術は一切不要です。

 

やることと言えば、武田の騎馬隊の動きを予測し、三段構えの陣を敷き、撃てと命令するのみ。

 

まさに、戦術や武術ではなく、戦略そのもので戦の勝敗を決した光秀の閃きは武田軍だけではなく、

当時の戦の定石をも粉々に打ち砕きました。

 

 

※ この異端的な新戦略を気前よく許可した信長の器量とずば抜けた才能に震えてしまうのは私だけでしょうか。

つまり、信長の眼にも光秀が見ていた景色が鮮明に見えていたわけです。
(このようなことは、並々ならぬ人間でない限り、絶対にできないはずです。汗)

 

 

戦術や武術で周りの猛将達に劣る光秀が、その猛将達を粉々に粉砕するまでに成長したのは、

間違いなく、そんな猛将達の存在に日々恐れ、苦悩したからです。

 

 

言い換えれば、光秀よりも強い猛将達こそが、明智光秀という化け物をこの世に産み出したのです。
(どうでしょう。共進化の恐ろしさがいよいよ分かってきたでしようか?)

 

 

最後に、織田信長以上の大器・天才であるにも関わらず、

地味であるがゆえにあまり人気のない徳川家康。

徳川家康は非常に抽象的で理解しにくい人物であり、

どれが本当の家康なのか正確に判別するのが至難です。汗

 

 

家康には、信長のような鋭さ、輝くような覇気もなければ、

秀吉のような華麗さ、溢れるばかりの知性もありません。

 

 

しかし、総合的な実力・器量という点では、徳川家康は、織田信長や豊臣秀吉にけして劣りません。

 

 

徳川家康の最も特筆すべき点は、その無個性さにあります。

 

 

先程の「のび太」の話を覚えているでしょうか?

(実は、あの話はこのための布石です。汗)

 

 

のび太の強さは役に立たない自分自身や世間の価値観を切り捨て、

より選択肢を広げることに集中することを直感的に、本能的に選択したことにあるとお話しました。
(のび太の場合はドラえもんに躊躇なく助けを求めることが1つの戦略でしたね。)

 

 

言い換えれば、のび太は「無個性」な姿勢でジャイアンやスネ夫に対応したからこそ、優位性を保つことができたわけです。
(もしも、のび太が自分の頭や筋力にこだわっていたとしたら、今頃天国にいることでしょう。)

 

 

これと同様に、徳川家康という人物も、無個性だからこその強さを持っていました。

 

 

家康は敵であれ、味方であれ、自分にも有効だと思った知識や情報は躊躇なく吸収し、

迷うことなく活用しました。

(特に、晩年の家康は秀吉の政治的な手法をそのまま模倣しては上手く天下を我が物としていきました。)

 

 

また、無理をしない家康は、様々な重要な仕事を信頼する家臣達に次々と任せていくことで、

より複合的・多角的な軍事・政治体制を構築していきました。
(この点は、全てを自分でやりたがるカリスマと呼ばれる人達とは大きく異なる部分です。

家康からすれば、事が成就されれば、それを実行するのが自分であろうが、家臣であろうがどうでもよかったのです。

まさに、大器といえます。)

 

 

そして、そうしたことを続けているうちに、家康は自分自身だけでなく、非常に優れた家臣団を形成することにも成功し、

最終的には天下をとってしまいます。

(家臣の質という点では、間違いなく、家康の家臣達は天下一でした。)

 

 

元々は単なる人質でしかなかった家康が天下をとってしまった・・・

 

 

この事実を前に、多くの人々や専門家は奇跡、偶然の重なりという安易な結論で終えてしまいがちです。

 

 

しかし、ここまで共進化について学んできた我々ならば、そのような浅く、稚拙な考えで終わることはありません。

 

 

 

幼い頃から人質だった家康は、幼い頃から敵に囲まれ、常に無力感を味わう日々を過ごしてきました。

 

軍事的にも、政治的にも、筋力的にも劣り、

現状を打開するほどの知性もなければ、味方もいない。

 

 

まさに、生命としての危機と隣り合わせで生きていた家康の恐怖・苛立ち・絶望感は我々の想像をはるかに超えたものだったはずです。

 

 

そんな家康は己の無力さを幼少期の時点で悟る運命になり、

必然的に無個性な人格や底のない忍耐力を形成していく運命にありました。

 

 

ですが、いくら戦国時代とはいえ、家康ほど複雑で過酷な環境で育った人間はほとんどいません。

 

 

そして、家康のような無個性で抽象的な思考形態を持っている人間も、底のない忍耐力を持っている人間も皆無でした。
(もしも、そのような集団に家康のような化け物が加われば、家康が圧勝するのは必須です。例えるならば、小魚の群れに鯨を放すようなもの。)

 

 

つまり、家康が望んで身につけたわけではない、その無個性さと、底のない忍耐力は、

皮肉なことに家康にとっての最大の武器であり、天下をとるための宝刀だったのです。

 

 

 

言い換えれば、幼少期から家康の周りにいた数多の敵達の存在が、家康という怪物を育て、共進化させたのです。

 

 

そうして誕生した徳川家康という大天才・怪物が瞬く間に天下をとってしまった・・・本当にこれが奇跡であり、偶然の重なりのおかげなのでしょうか?

 

 

おそらく、ここまで読んでくださっている賢明なあなたならば、その答えは知っておられるはずです。

(と、同時に、この記事がどれだけの価値があるのか、お分かりになられているはずです。

正直、無料で話すレベルではありません。汗)

 

 

 

・・・さて、共進化の分かりやすい具体例をいくつか紹介させていただきましたが、共進化の要領が何となく分かってきたでしょうか?

 

 

 

共進化の理論の素晴らしく、そして、恐ろしい点は、この理論を知れば、

世間一般的な考え方や価値観が非常に欺瞞に満ちていることに気づかざるをおえない点にあります。

 

 

 

一般的に劣悪な環境といわれているものが、実は我々の長期的な利益につながる共進化を促す可能性があるということを認識している人はどれだけいるでしょうか?

 

 

もちろん、これは、逆境はチャンスなどという浅はかな考えとは全く別次元の話です。

 

 

逆境とは大抵本人の判断ミスによって引き起こされるものですから、それ自体には何の意味もありません。単なる状態です。
(ゆえに、チャンスになるわけがありません。汗 ゆえに、前もって逆境を防ぐべきです。)

 

 

ここで言っている劣悪な環境とは、自分の周囲の人間あるいは環境そのもののことを意味します。

 

 

自分ではどうしようもない嫌な人間や敵、もはや絶望的とも言える環境を目の前にした時、

一般的には気落ちし、絶望し、諦める人がほとんどです。

 

 

しかし、ここまで学んできた共進化の理論を知っている人間は、そんな状況を目の前にすれば、ニヤニヤと微笑んでしまうでしょう。

 

 

 

なぜならば、そんな劣悪な環境こそが自分自身を進化させ、さらなる繁栄に導いてくれることを知っているからです。

 

 

最近、私は何が本当に幸運なのか?と改めて考えるようになりました。

 

 

あらゆる親族経営の会社は大抵二代目か三代目で致命的な損失を被り、落ち目を迎えていく運命にありますが、

これも共進化の理論から全て説明がつきます。

 

 

つまり、荒波に揉まれ共進化してきた一代目とは違い、最初から全てがあり、

隔離された世界で生きている二代目や三代目は共進化する機会がなく、年齢を重ねたとしてもその戦闘力は所詮赤子同然です。

 

 

例えるならば、二代目、三代目の人達は、皆、生まれながらに翼を折られ、去勢されているようなものなのです。

(一見すると、幸運だが、事実はその真逆なのです。)

 

 

一方で、荒波に揉まれた一代目は、一見すると不幸の連続に見えますが、事実はその真逆で

彼らは共進化の機会を誰よりも得ているという点で非常に幸運なのです。

 

 

 

以上のようなことなどを例に、私は改めて何が幸運なのか?ということを慎重かつ冷静に考えるようになりました。

 

 

 

このように考えると、世の中って非常に複雑であり、面白いですね。(っ´ω`c)

 

 

そろそろ、終わりましょうか。汗

 

 

大分疲れてきましたね。汗
(この記事は日中から書きはじめたのですが、もう日が落ちてきました。(´;ω;`))

 

 

 

あと少しですのでご勘弁くださいまし。<(_ _)>

 

 

 

さて、共進化について一通りお話してきましたが、大分ヤバい内容であることはお分かりいただけたはずです。

(あと、超面白いですよね!(#≧ω≦)ノ)

 

 

ですが、実は、ここまでの話は入門レベルの話であり、この先の上級者向けのさらにヤバい話があります。
(上級者向けの話ですが超面白いです。あと、アフィリエイトやビジネスで稼げる金額が普通に一桁増えます。)

 

 

とはいえ、ここまでで大分長くなってしまったので別の記事にて解説したいと思っています。

(エグい内容なので期間限定にする予定です。)

 

 

興味があるお方のみで構いませんので是非チェックしてみてくださいね!

 

 

>> 花鳥風月受講生「限定通信」:共進化の応用編及び共進化を利用した危険なテクニック
(準備中・・・)

 

 

最後まで本当にお疲れ様でした。m(__)m

 

 

 

わざわざ、ここまで読んでくださったことに感謝いたします。

 

 

それでは!!

またまた~(っ´ω`c)

 

馬場

 

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